港のページが、検索から見つかるようになりました
ankaa map に掲載している港には、その港だけのページがあります。港の名前で検索した方が、地図を開かなくても直接たどり着けるようになりました。
記事を読むUPDATES
港の受け入れを設計し、運用しています。何を作り、どこで何を進めているかを、月ごとに記録しています。プロダクトの更新と、港・自治体の皆さまに向けた記事の両方を載せています。
ankaa map に掲載している港には、その港だけのページがあります。港の名前で検索した方が、地図を開かなくても直接たどり着けるようになりました。
記事を読むankaa map の Android 版を Google Play で公開しました。これまでの iPhone・iPad に加えて、Android のスマートフォンでもお使いいただけます。
費用はかかるのか。漁業の邪魔にならないか。誰が来るのか分かるのか。やめたくなったらどうするのか。実際にいただくご質問に、そのままお答えしています。
記事を読むankaa map に掲載している係留場所のページが、検索エンジンに載るようになりました。
掲載や予約受付をご検討いただくときに、最初に知りたいところをまとめました。料金、掲載までの流れ、現場でしていただくこと、行政手続きの扱いまで。
記事を読む会社として何を事業にしているのかを、あらためて整理して公開しました。
大きな設備がないほうが、かえって始めやすいという話です。1隻でも受けられれば、それはもう受け入れです。
記事を読むアカウントを削除されるときの流れをまとめたページを追加しました。ログインなしでも読めます。
iPhone・iPad のアプリで、Apple ID と Google アカウントのログインが端末の標準の画面で完結するようになりました。パスワードの入力も、別の画面への移動もいりません。
ankaa map を、スマートフォンのホーム画面に追加して使えるようになりました。
船で来た人は、必ず陸に上がります。港に停まる時間が長いほど、まちで過ごす時間も長くなります。
記事を読む画面の文字だけでなく、登録されている項目名も英語表示に対応しました。
Apple アカウントでログインできるようになりました。
これまで言語の切り替えはログイン画面だけでしたが、ログインしたあとでも切り替えられるようになりました。
現場が断るのは、意地悪だからではありません。判断する根拠がないからです。先に決めておけば、その場の判断が要らなくなります。
記事を読む規約類の英語版を用意しました。
予約に関わる画面とメールが、英語表示に対応しました。
ankaa map が英語表示に対応しました。
ハザード情報の詳細画面を作り直しました。天気と潮汐を、外部のサイトに移らずその場で見られます。
掲載は無料から始められます。予約を受けるかどうかは、あとから決められます。
記事を読む利用規約・プライバシーポリシー・特定商取引法に基づく表記・キャンセルポリシー・運営会社の5つのページを、読みやすく作り直しました。
ログインしていない状態でも、マイページを開けるようになりました。
自艇の登録で、メーカーと型式を一覧から選べるようになりました。選ぶと、全長・全幅・喫水が自動で入ります。
キャプテンプロフィールの「見る画面」と「編集する画面」を1つにしました。
海の上からは、岸壁の高さも水深も分かりません。桟橋の写真・水深・係船環の位置。この3つで、ほとんどの不安は消えます。
記事を読む利用された方から届いた写真を、スポットのページに掲載しています。
マイページを「愛艇ガレージ」として作り直しました。船が主役の画面です。
自艇の登録画面を、どこを入力すればいいか分かる形に直しました。
「ここ、停められるよ」という場所をご存じでしたら、ぜひ教えてください。
スポットの「周辺のご案内」を作り直しました。
お知らせの画面を作り直しました。
オンライン予約にまだ対応していないスポットでも、「予約したい」という気持ちを運営者にお届けできます。
係留予約の画面を、4つのステップに整理しました。
気になった係留場所は、お気に入りに登録しておけます。
新しく桟橋を作る話ではありません。決めることは3つだけ。どこに、何隻まで、何時から何時まで。
記事を読む外国船籍のボートを登録できるようになりました。
これまで1人1艇だった自艇の登録が、何艇でも登録できるようになりました。
船舶検査証書と保険の書類を、船ごとに管理できるようになりました。
キャプテンランクの決まり方を変更しました。
これまで分かるのは「その日そこに何隻いたか」だけでした。予約という形をとると、隻数・再訪率・県外比率・滞在日数が自然に残ります。
記事を読む車を停める場所には「車庫」と「駐車場」の2つの言葉があります。船の世界には、前者しかありません。新しい制度を作る話ではなく、すでに起きていることに名前をつける話です。
記事を読むankaa map の画面を全面的に作り直しました。
地図の上に、海の情報を重ねて表示できるようになりました。
お問い合わせが、やり取りできる形になりました。
「うちの桟橋は使えるだろうか」「どこから手を付ければいいか分からない」という段階でも構いません。現地を拝見して、できること・できないことをお答えします。ここまでの費用はいただきません。
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