株式会社アルファフェニックス 海の受け入れの設計と運用 ご相談はこちら

港と自治体の皆さまへ

空いている水面は、投資をせずに活かせます

新しく桟橋を作る話ではありません。決めることは3つだけ。どこに、何隻まで、何時から何時まで。

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「受け入れをするには、桟橋を作らないといけないのでは」と聞かれることがあります。そんなことはありません。

新しく作る話ではありません

すでにある岸壁や浮桟橋の、空いている時間を使います。器はもう地域にあります。

決めることは3つだけです

この3つが決まれば、受け入れは始められます。増える手間はごくわずかです。

行政への手続きが必要な場合は、事務局がお手伝いします。

桟橋をお持ちの方、港を管理されている方へ

「うちの桟橋は使えるだろうか」「どこから手を付ければいいか分からない」という段階でも構いません。現地を拝見して、できること・できないことをお答えします。ここまでの費用はいただきません。

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