株式会社アルファフェニックス 海の受け入れの設計と運用 ご相談はこちら

港と自治体の皆さまへ

港に来る船を、数える方法があります

これまで分かるのは「その日そこに何隻いたか」だけでした。予約という形をとると、隻数・再訪率・県外比率・滞在日数が自然に残ります。

ホーム更新情報

「お宅の港には、年間どのくらい船が来ますか」と聞かれて、答えられる港はほとんどありません。数えていないからではなく、数える道具がなかったからです。

これまで分かっていたこと

調査で分かるのは「その日そこに何隻いたか」でした。誰の船が、どこから来て、何日いたのかまでは残りません。

予約という形にすると、自然に残ります

特別な調査をしなくても、受け入れの記録がそのまま数字になります。地域の計画をつくるときの材料としてお使いいただけます。

桟橋をお持ちの方、港を管理されている方へ

「うちの桟橋は使えるだろうか」「どこから手を付ければいいか分からない」という段階でも構いません。現地を拝見して、できること・できないことをお答えします。ここまでの費用はいただきません。

ご相談はこちら